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2006.06.29 ALL-OUT ATTACK
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B'z album"MONSTER"より


6月30日 アムステルダム定例バザー
※毎月第一週、第三週金曜日にアムステルダムでバザーが開催されています。
 大海戦と日程が被る場合は翌週に順延。

日時:6月30日夜22時半アムステルダム広場
    主に初級・中級支援品を持ち寄り,親交を図りましょう!
    ご興味のある方はぜひご参加ください。
    他国籍の方でも参加自由です。一緒にお祭りを楽しみましょう!
各国のお友達や初心者の方と誘いあわせの上のんびり遊びに来てください♪


続きは懲りずにW杯の感想。
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2006.06.26 希望の轍
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SOUTHERN ALL STARS album"海のYeah!!"より


既に決勝トーナメントが始まっているにも関わらず、見た試合の感想を順にmemo。
えぇ自己満足でs

チェコ - ガーナ (0-2)
めっさ眠い中観戦→前半早々いきなりガーナ先制で目が覚める→ウトウト→「ゴール、ガーナ追加点!」の声でハッと目覚める。
初戦と違い、チェコの華麗なパスサッカーが全く見られず。
ジャイアントキリングの少ない今大会で初の金星と言えるかもしれません。
チェコの怪我人の多さと自分の眠気を嘆かずには居られない試合デシタ。
スペイン - チュニジア (3-1)
先制された試合をひっくり返す強さが今のスペイン代表にはありますね。
やはり前線に決定力のある選手が揃っているのは大きいデス。
そしてやっとホアキン登場ヽ(・∀・)ノ
控えに居るせいか、少し体が重そうな印象_no<次に期待。
エクアドル - ドイツ (0-3)
FW2人が点を取り、かつ失点無しという決勝トーナメントへ進む上でパーフェクトな勝ち方をしたドイツ。
クローゼは本当に成長したね(ω`)
4年前は「利き足は頭です」みたいな選手で足元の技術はからっきしだったのに・・・ブンデスリーガ得点王は伊達じゃない!
スウェーデン - イングランド (2-2)
過去の対戦成績は馬鹿に出来ないなぁ、と改めて思った試合。
しかし結果云々よりも・・・オーウェン十字靭帯損傷で5ヶ月outの方が重大事(ノд`)
ツキに見放されているというか・・・とりあえず鶴。
サウジアラビア - スペイン (1-0)
スペインは既に決勝トーナメント進出を決めているので控え組が先発。
という事でホアキン先発キター!(・∀・)
前半はかなりボールに絡んでたし、3人抜きでフィニッシュまで持っていく姿は流石(´ω`*)
しかし先発組と控え組とではパス回し一つとっても大きな差を感じました。
控え組はショートパス多用(単なる横パスも多い)でサイド主体に攻撃する例年のスペイン代表という感じ。
途中から先発組のシャビが交代で入ったけれど、その点は変わらず。
同じシャビでもロングフィードに長けるシャビ・アロンソの方が違う展開を見せて面白いと思ったり。
2006.06.24 milk tea
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福山雅治 同名singleより


日本 - ブラジル戦 (1-4)
前半同点に追いつかれるまではご多分に漏れず「ほんの僅かだけどもしかしたら・・・」という期待を抱き、そして前半終了間際に追いつかれた事で平常の精神に(´-ω-)
「点さえ取ってくれればその後何点差で負けても構わない」と思って見てましたが、流れの中から得点を取った事、若い選手を先発起用した事は次に繋がっていくんじゃないでしょうか。
今回日本戦3試合を見て思うに、ブラジル以外の3チームの実力は結構団子状態でしたね。
ブラジルは頭2つ位抜けてますが、クロアチアは前評判ほど良い状態ではなく、逆にオーストラリアは予想より良かった。
敗因はあちこちで色々言われているので、此処で書く必要はないのかもしれませんが、1つ上げるとすれば

・中盤でのパスミスが他国と比べて目立つ

当たり前ですが、強豪同士の戦いになるとミスを多くやらかした方が負けます。
個人の力量差をまざまざと見せ付けられた今大会。
何も個人vs個人という土俵に上がらなくとも、組織として戦う方がやはり日本には向いているんじゃないか、と改めて思った次第。
2006.06.21 約束
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岡崎律子 album"Ritzberry Fields"より


2004年5月5日、敗血症性ショックにより44歳という年齢で急逝されたと聞いた時は「え!?」と俄かには信じられず、その事実を確認した時は言葉にならない程のショックを受けたのを覚えています。
それほど多くの楽曲を耳にした訳ではないけれど、温もりを感じる優しい声音が好きでした。
今改めてご冥福をお祈りいたします。


先日ご厚意で某茶室に招待された時の事。
「大国亡命はまだ実装されていない」という話題がありました。
6/7のクライアントパッチで追加されたと公式にもあるのだし、そこまで懐疑的になる必要があるのかな。
某ROじゃあるまいし、システムに関るtopicsには嘘偽りを載せないのは運営側にとって最低限の信義。
KOEIに関して言えば、「攻略情報」の一言で敢えて載せない場合もあるけれど「追加しました」と書かれている事は字面通り受け取ってイイと思う。
まぁ実際元商会メンのblogにSS付で大国亡命した方の事が書かれてたんですけどn
それによると亡命後は
 ・各名声が50kずつ減少
 ・悪名が5000つく
ようです。
大国亡命された方の直前の名声・友好度は判りませんが『盟友』で亡命出来なかった方は別のクエストでも抱えていたんじゃなかろうかと推測。
或いは名声が足りなかったのかも。
とまぁそういう事はその場(茶室)で言え!という話ですが、何だか話しそびれてしまったのでこんなトコロに書いておりまス。

続きは少し前から思う事、memo書き。
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福耳 同名singleより


日曜日に大海戦小型だけ参加しよう、と思って準備してたんです。
鉄戦闘フリュート新造して、カロネ揃えて、料理揃えて、準備万端。
後は時が来るのを待つばかり。
|-`).。oO(時間あるし、カテ3クエでもやってよう
などと思ったのがいけなかった・・・

開戦10分前

北へ向かった途端流れ出す大海戦開戦メッセージ。
あれ?1時間早くない?GM誤爆?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
公式HPを確認してみるとどうも日曜日は1時間早く開戦する模様・・・途中参加で艦隊を組めるとは思えなかったので不参加決定(・ω・`)
そういう経緯からアムス埠頭で隠れるように座っていたんですが、予想外にバッチリ発見されてしまったのは何故ダッ!?
ともあれ、皆さんも事前の準備・確認は怠らないよう気を付けませう_no

続きは日本 - クロアチア戦感想。
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VAN HALEN album"BALANCE"より


W杯の撮り貯めた試合を消化するのにイッパイイッパイな今日この頃。
それでもイタリアの初戦を撮り損ねたり、アルゼンチン戦を未だ見れてなかったりで追いついてません・・・誰か時間をっ(ノ∀`)
GVOもやってますが、試合を見ながらなのでPCの前に居ない事の方が多かったr
反応鈍いのはそういう理由ですので、ご了承クダサイ。
では、以下にちょこちょこ見終えた試合の感想などを。

スペイン - ウクライナ (4-0)
永遠の優勝候補スペインの攻撃力が爆発した試合。
フォーメーションを4-2-2から4-3-3にした事でサイドアタック主体だった以前の代表に比べて、攻撃のバリエーションが豊富に。
サイドアタックがオプション(人材不足も理由)の一つになった為、ホアキンの出番が無さそうなのがかなり残念ですが(・ω・`)
安定したGK、ラインコントロールをこなしつつ果敢に攻めあがるDF、長短のパスやドリブル等それぞれが有機的に動くMF、決定力の高いFW。
期待してもサクッと裏切るのがスペインですが、今回は結構期待出来るかも?
イングランド - トリニダード・トバゴ (2-0)
勝つには勝ったけどイマイチ攻めきれない印象。
まぁ1戦目よりは大分ボールと人がダイナミックに動いていたとは思いまス。
ただ個人的にオーウェンが気掛かり(・ω・`)
ジェラードとのコンビは可能性を感じるんだけど・・・クラウチ軸の中でもゴールを決めて存在感を示して欲しいデスネ。
オランダ - コートジボワール (2-1)
この試合を見るまでコートジボワールはアフリカ特有のフィジカルの強さを前面に押し出したチームかと思ってたんですが、さにあらず。
細かいパス回しや中盤・サイド・前線の連携が取れている(意外にも)チームとしてまとまったイイチームでした。
しかし同組のアルゼンチンが決勝トーナメント進出を決め、オランダも勝利を収めた為、コートボワールのグループリーグ敗退が決定・・・もっと見ていたいチームだったので少し残念。
オランダもまとまってはいるけれど、この試合に関して言えば内容は負けてたと思いまス。
ただオランダは若いチームなので勢いがつけば化ける可能性も。
メキシコ - アンゴラ (0-0)
正直興味は無かったんですが「日本の目指すべきスタイルはメキシコだ」と言われ、どんなものかと見てみる事に。
そして実際見てみたものの・・・引いて守り続けたアンゴラを最後まで崩せませんでしt
ただ結果だけ見ればスコアレスドローですが、確かな足元の技術、ワンタッチプレイで流れるようなパスワーク、ところどころメキシコらしさもあったのかな?
初戦のイラン戦の方がより顕著にメキシコ色が出ているそうなので、その内そっちも見てみようと思いまス。
2006.06.13 Funny Bunny
-Title-
the pillows album"Fool on the planet"より


日本-オーストラリア戦。
結果は1-3.
・・・嫌な負け方したので文章に起こすと傷口がが(っд`)
以下愚痴っぽい感想。

ラッキーな形で先制し、その後は相手に横パスを回させて、時折入る縦パスへの守備を徹底して水際で防ぐ。
ボールポゼッションを支配されてもゲームは日本が支配しているという展開で、同点に追いつかれる後半39分までは機能していたと思いまス。
川口もビッグセーブを連発してたし。
ただ90分守りっぱなし攻めっぱなしという事は有り得ないので、守備一辺倒でも何処かで攻めに転じる場面が出てくるんですが、後半日本のFWは足が止まってましたね。
1本カウンターで惜しい場面があったけど、柳沢・・・・・・いやいつも通りで期待はしてませn
対するオーストラリアは同点・逆転を狙うべく前線に3人を投入、結果としてこの交代した選手が3点を取ることに。
1点目は川口のミス、それまで良かっただけに少し残念。
2点目はチェックの甘さから、まぁシュート自体は流石としか_no<イイシュートダッタヨ
3点目は日本が前掛かりになった隙を突かれた形、集中力切れと疲労からDF陣は着いていく事が出来ず。
見事に当たったヒディング采配に対するジーコ采配はというと、負傷した坪井に変えて茂庭、柳沢に変えて小野、ロスタイム茂庭に変えて大黒。
このうち小野投入は大いに疑問。
相手は中盤を省略(或いはシンプルに)して前線2人へロングボールを放り込んでくるのに、攻撃的な中盤の選手を増やす事にどれほどの意味があるのか?
大黒投入も遅きに失した感じ。
実力伯仲した試合でしたが、積極的に勝ちを目指したオーストラリアと後手後手で動いた日本、完全な采配負けデスネ。
それでも炎天下の中、選手は頑張ったと思う。
中田英が言っていた「走り負けない事」は出来ていたし、全体としてまずまずの出来。
決勝トーナメント進出は厳しくなってきたけど、これから更に調子を上げて頑張れ日本!

続きはこれまでに見た試合の感想を簡単に。
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2006.06.09 MVP
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B'z single"SPLASH!"より


いよいよ今日からW杯開幕!
「CS(フジを除く) or BSで見る」と言っておきながら、2日目は温泉へ行ってるので地上波確定デスネ。
こういう時に限って楽しみにしていたイングランド戦・・・そして実況はまたしても青嶋!ヽ(`д´)ノ
しかし、駄目実況付でリアルタイム放送か、正確な実況付録画放送、どちらを取るかと言われたら残念ながら前者。
やっぱりLiveに勝るモノはないデス、生イイヨ生最高(ω`)
2006.06.05 ハナミズキ
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徳永英明 album"VOCALIST"より


ビデオに撮っていた親善試合「イングランド vs ハンガリー」を見たんです。
・・・・・・・・・・・・青嶋ぁ!!(怒りを堪える室井管理官風に
イケてない実況だなぁ、と思ったら案の定というか。
正直色々言いたい事はあるけれど、とりあえず格闘技実況と同じテンション・フレーズで実況するのだけは勘弁。
前回のentryでの発言を一部撤回しまして、W杯はCS(フジを除く)かBSで見ようと思いまス。
試合内容は・・・低調な試合という印象。
後半イングランドが3点取ったけれど内2点は「止まっているボールを蹴らせれば世界一(かも)」なベッカムのクロスからだし、引いた相手を崩しきれなかった上にきっちりカウンター貰ってるのが(・ω・`)
タレントが揃ってる割にイマイチ中盤が機能していない気がするのは何故だろう・・・
まぁこの試合に限って言えば、全員守備の相手に対する脅威の飛び道具は健在とも。
でももっと出来る子(チーム)のハズ!密かに(組み合わせ次第で)優勝も狙えると期待してたり。

続けて、昨夜行われた「日本 vs マルタ」。
海事上げしながら適当に見てたので、あまり書ける事はなしw
相変わらず決定力無いなぁとかW杯直前の最後の親善試合できっちり結果を出している他国に比べてこの試合は・・・とか思うけど、思うだけにしておきまス、モゴモゴ
期待はしてないけど本番にはちゃんと応援するよ!(・∀・)

続きはながら海事中の出来事。
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